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幸せを育てる言葉の使い方


■山口純子先生の3つの肩書き
(1)カイロプラクター
調布カイロプラクティックオフィス(東京都調布市)

(2)骨格矯正カウンセラー

(3)日本メンタルヘルス協会外部講師
■山口純子先生の著作物一覧

『黄色い人の、黄色いための、黄色い理由』
山口純子著(ヒューマンブレイン・インコーポレイテッド)定価1,100円(税別)
『ストレスで、あなたの骨がゆがんでいます!』

絆とはチームのこと

人間は群れで生き延びる生き物

カイロに訪れる患者さんの約5割がストレスによって体調を壊している方

ストレスで病気になると・・・骨が歪む

一緒にいながら心のつながり(=絆)を感じられない苦しみ

ひとりぼっちでいる孤独より、隣にいるひとと繋がっていられない苦しさ

一緒にいる孤独と比べれば、物理的な孤独の方がまだ耐えられる

一緒に行動を共にしながら絆を感じることができない悲しみ

絆を一緒に育てていくことができないと、人は大きな苦しみを感じる

絆が壊れる瞬間に・・・思わず使っている言葉があります
せっかく一緒に築きあげてきたはずなのに、ある言葉が入ると絆が簡単に壊れてしまう

この壊れてしまう瞬間の言葉が存在しているのです

さて、唐突ですが、ここでクイズです。


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