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奇跡の話し方講座 The secret 7 days lesson


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また、カルチャーセンター的な、いわゆる「話し方教室」においては、
話し手の個性よりも、型を重視し、誰が話しても、およそスピーチのパターンが
先読みできてしまう指導法が多いのは事実です。
いわゆる、“従来型の話し方”のノウハウです。

このときも、スポットライトを浴びて、マイクで会場の方々にご挨拶を差し上げたのですが、
こういう時に、いちいちビビっていたら、主役としてはまったく務まりません。
実際、冒頭のご挨拶、途中のアトラクションでのスピーチ、締めの言葉など、
要所要所をピシャリとまとめ切り、拍手喝采を得ました。

そう、平素は、自らを『市場戦略家』と称し、経営コンサルタントとして、マーケティング戦略の
提案やセールスマン向けのトレーニングなどで多忙な日々を送っています。

私が講義を終えると、必ずと言っていいほど、後日、受講生から
『ぜひ、今度うちの会社を見て欲しい』と言われ、クライアントになったり、あるいは
『個人的に、お付き合いしたい』ということで友人関係となったりするケースに発展します。
ないですよね(笑)
そんなわけで、私も、話し方はめちゃくちゃに下手クソでした。
プレゼンテーションなど論外だし、それどころか、友人からも、
「お前の話しはわかりにくい」、とよく酷評されていました。
しかし、「僕は、なんとしてでも成果を出したい。堂々と物怖じせず、電話をかけ、
アポを取りまくって、心に響くプレゼンをして、同僚が聴いたら驚くほど自信に満ちた
クロージングをかける。

当時の給料のほとんどを、話し方やプレゼンに関する勉強代に投入し、
職場では、できる先輩からマンツーマンで指導を仰ぎ、夜は部屋の中で、
発声練習を欠かさない日々を続けました。

そして、自分の思いを言葉に乗せた台本原稿に紙に書き出し、
それを何度も何度も声に出して練習しました。

ひと言で「人前で話す」といっても、定番の3分間スピーチなどの他にも、
例えばプレゼン、商談、講演といったように、TPOによって様々な場面があります。
結論からいうと、そういったあらゆる場面での対応力・応用力といったものは、
「パブリックスピーチ」……

要するに、テーマを持って複数の人前で持ち時間の制限があって
話す話し方(3分間スピーチがその代表)をマスターすることにより得られるのです。
そう、パブリックスピーチのマスターが、すべての話し方の基礎なのです。
私自身は、先の体験談で述べたように、現場での叩き上げから、
その確たる基礎を身に付けました。

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2009/01/30(金) 勉強 トラバ(0)


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